RoomLedger
部屋ごとの設備リストを作る方法
キッチン、リビング、寝室、浴室、収納、屋外を決めた順に確認し、名前、数量、場所、状態、リモコン、ケーブル、フィルター、付属品を記録します。全体写真は場所を、近接写真は型番やシリアルを示します。
「確認時は動作」「未確認」「要修理」「確認不可」を使い、同じ型なら場所や内部番号を追加します。出力前に部屋別の数と、部屋・場所・写真・状態がない記録を確認してください。RoomLedgerを見る。
注意:チェックリストを埋めるために危険な設備を分解・試験しないでください。